艶つや習慣の正しい使い方をご紹介!

年齢を重ねたことで思わぬ肌トラブル、イボが発生してしまってお悩みではないでしょうか?
気づいたら顔に出来てしまっているイボ。たった1つあるだけで、老けてみられたりしますよね。

イボをケアして、いつまでも若々しいお顔の印象を保っていたい、そんな方には、艶つや習慣がおすすめです。
角質ケアをしてイボを緩和していくアイテムです。
そして、イボケアだけじゃなく、保湿などの効果もあるので、美肌つくりにも最適なのですよ。
しかも、お顔だけじゃなくて、体にも使えるのです。首に発生したイボや、手足、関節などの乾燥にも使用できるなんてうれしいですね。

そんな艶つや習慣ですが、気になるところに塗りこむだけでいいのでしょうか?
正しい使い方をして、少しでも早く効果を出したいですよね。

艶つや習慣の正しい使い方をご紹介します!

-基本的な使い方
適量を手に取り、お顔全体にマッサージするように塗りこみます。
お肌を傷つけないようにやさしくしてくださいね。

基本的な使用方法としては、たったこれだけです。

-イボケアのための正しい使い方
・清潔な肌へ
→洗顔後の清潔な状態の肌へ使用してください。
肌の表面が汚れていると、有効成分が浸透しない可能性がありますし、汚れがいつまでも落ちないままだと、肌トラブルの元ともなります。

・イボだけに塗らない
→イボに効果的なのだから、と、イボだけに塗るのは避けてください。
症状が出ているのがその箇所、というだけであって、ターンオーバーが乱れるなどして角質が蓄積されてしまっている肌の状態は、全体的なものなのです。
なので、お顔全体に、くまなく塗りこんでくださいね。

・1ヵ月で1個使い切る
→艶つや習慣の容量は、1個で1ヵ月分です。
節約しちゃおうと思ってしまうこともありますが、きちんと適量を守って、1ヵ月で1個使い切るようにしましょう。
なぜなら、すべての成分が、研究を重ねて計算された分量で配合されているのです。
1度に使う量が減ってしまうと、1度で適切とされている成分の分量としては足りなくなってしまうからです。

・朝と夜の2回使う
→1度使うのを忘れてしまったからといって、効果がリセットされるわけではないですが、継続して使うことで効果があらわれるアイテムでもあります。
成分の効果持続力などから、朝と夜の1日2回がベストとされているので、守りましょうね。

・1回の目安量はペットボトルのキャップくらい
→お顔に使用する場合、1回の適量は「さくらんぼ大」です。
さくらんぼ大と言っても、わかりにくいかもしれませんね。
ペットボトルのキャップ1杯分くらい、と思えばわかりやすいかと思います。

多すぎても問題はないですし、少ないよりかはいいのですが、適量が一番です。

・べたつきが気になる人は数回に分けて塗る
→肌質によっては、艶つや習慣を塗るとベタベタする、と感じる方がいらっしゃいます。
特に、肌がゴワゴワしていると、浸透しづらいため、べたつきを感じてしまいがちです。
そういう場合は、数回に分けて、少しずつ塗っていってください。
使い続けているうちに、浸透しやすくなり、べたつきが気にならなくなってきますよ。

以上、艶つや習慣でイボケアするときの正しい使い方でした。

せっかく肌にいいものを使うのですから、少しでも効果を高めたいものですよね。
間違った使い方をしてしまうと、返って、肌に負担をかける恐れもありますし、効果がでない可能性もあります。
正しく使って、イボのない美肌をつくりましょう!

⇒艶つや習慣の公式サイトはこちら

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする